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【東京都・最大600万円】
設備導入・システム導入・新商品開発などに活用可能!
助成率は【3/4以内】
小規模事業者なら【4/5以内】!
第3回は【12月1日~12月14日16時】
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▼申請サポートの無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php
▼東京都中小企業振興公社の公式ページはこちら
https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/soui-challenge/juuten/index.html
「高性能な設備を導入して競争力を高めたい」
「省エネ設備を導入してコストを削減したい」
「新しい商品・サービスを開発したい」
「システムを導入して業務を効率化したい」
「既存の商品・サービスをもっと高付加価値化したい」
このような東京都内の中小企業・個人事業主は必見です!
東京都中小企業振興公社では、
【経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業(賃上げ重点コース)】
を実施しています。
本制度では、既存事業を「深化」または「発展」させ、
経営基盤の強化につながる取組について、
【助成限度額:最大600万円】
【助成率:3/4以内】
【小規模事業者:4/5以内】
で、必要な経費の一部が助成されます。
そして、次回となる【第3回】の申請受付期間は、
【2026年12月1日(火)~12月14日(月)16時】
です。
「12月なら、まだ先だから大丈夫」
と思っている方は要注意です。
申請が始まってから、
「何に使うか考えよう」
「申請書を作ろう」
「必要書類を集めよう」
では、準備がギリギリになる可能性があります。
第3回への申請を検討している方は、
【今のうちから準備を始めておくこと】
をおすすめします!
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最大600万円!
こんな取組に活用できる可能性があります
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本制度では、これまで営んできた事業の
【深化】または【発展】につながる取組を支援します。
■既存事業の「深化」
現在行っている事業そのものの質を高め、
競争力や生産性を向上させる取組です。
たとえば、
・高性能な機械・設備を導入する
・既存の商品やサービスの品質を向上させる
・高効率機器や省エネ設備を導入する
・システムを導入して業務を効率化する
など。
■既存事業の「発展」
現在の事業で培ったノウハウなどを活用して、
新しい事業展開を行う取組です。
たとえば、
・新しい商品を開発する
・新しいサービスを開発する
・商品・サービスの新たな提供方法を導入する
・既存事業で得た知見を生かして新しい取組を始める
など。
「単なる設備投資の助成金」と思っていた方も、
活用できる可能性があります!
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助成対象経費も幅広い!
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対象となる経費には、
・原材料・副資材費
・機械装置・工具器具費
・委託・外注費
・産業財産権出願・導入費
・規格等認証・登録費
・設備等導入費
・システム等導入費
・専門家指導費
・不動産賃借料
・販売促進費 など
があります。
※経費ごとに要件があります。
※販売促進費については、既存事業に係る販売促進は対象外です。
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こんな企業は要チェック!
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□ 東京都内で事業を行っている
□ 高性能な機械・設備を導入したい
□ 生産性を向上させたい
□ 省エネ・高効率設備を導入したい
□ システムを導入して業務を効率化したい
□ 既存商品・サービスの品質を高めたい
□ 新商品・新サービスを開発したい
□ 新しい提供方法や販売方法にチャレンジしたい
□ 経営基盤を強化したい
□ 賃上げと設備投資をあわせて進めたい
□ 最大600万円の助成金を活用したい
ひとつでも当てはまる場合は、
本制度を活用できる可能性があります。
なお、対象者は、
【直近決算期の営業利益が前期決算期より減少している】
または
【直近決算期に損失を計上している】
都内中小企業等で、
【賃金引上げ計画を策定する事業者】
などが対象となります。
「うちの会社は対象になる?」
「購入予定の設備は助成対象になる?」
「このシステム導入にも使える?」
「自社の取組は“深化”“発展”のどちらになる?」
「賃上げ要件はクリアできそう?」
「何から準備すればいいかわからない」
という段階でも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。
▼申請サポートの無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php
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【重要】第3回は12月1日受付開始!
今から申請準備を始めましょう
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第3回の申請受付期間は、
【2026年12月1日(火)~12月14日(月)16時】
です。
まだ2か月以上あるから大丈夫――
と思われるかもしれません。
しかし、申請に向けては、
・自社が対象となるかの確認
・どの取組で申請するかの整理
・導入する設備やシステムの検討
・必要経費の整理
・事業計画の作成
・賃金引上げ計画の作成
・必要書類の準備
・GビズIDプライムの取得
など、事前に準備しておきたい項目があります。
特にGビズIDプライムは、
申請直前に取得しようとしても間に合わない可能性があります。
締切直前になって、
「申請書が完成しない」
「必要書類がそろっていない」
「設備の内容が固まっていない」
「自社が対象になるか確認できていない」
となってしまうのは避けたいところです。
だからこそ、
【募集開始前の今から準備しておく】
ことが重要です。
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ナビットが第3回申請をサポートします!
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ナビットでは、本助成金をご検討中の事業者様向けに、
【無料相談・申請サポート】
を受け付けています。
「まだ申請するか決めていない」
「設備を入れたいが、対象になるかわからない」
「どんな事業計画にすればいいかわからない」
「賃上げ要件も含めて確認したい」
「12月の第3回に向けて準備を進めたい」
という段階でも構いません。
第3回が始まってから慌てるのではなく、
【今から申請準備を始めておきましょう!】
最大600万円、
小規模事業者なら助成率最大4/5の助成金です。
設備投資やシステム導入、新商品・サービス開発などを
予定している東京都内の事業者様は、
ぜひこの機会に活用をご検討ください。
まずは、
【自社が対象になりそうか?】
という確認だけでもお気軽にご相談ください。
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☆お問い合わせはこちら
認定経営革新等支援機関
株式会社ナビット 助成金なう事務局
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