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【鳥取県・最大500万円】
設備投資・新商品開発・販路開拓などに活用可能!
補助率は【1/2】
第3回募集は【11月2日~11月30日】
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「新しい設備を導入して、生産性を上げたい」

「新商品・新サービスを開発したい」

「新しい販路を開拓して、売上を伸ばしたい」

「業務効率化・働き方改革につながる設備を導入したい」

「新しい技術を導入して競争力を高めたい」

「人材育成にも取り組みたい」

このような鳥取県内の中小企業者は必見です!

鳥取県では、
【鳥取県産業未来共創事業】
〈新たな企業価値創造型/生産性向上・新技術導入推進型〉
を実施しています。

本制度では、認定を受けた事業計画について、

【補助率 1/2】
【補助上限 最大500万円】

で、新たな取組や生産性向上などに必要な経費を支援します。

そして次回となる【第3回】の事業認定申請期間は、

【2026年11月2日(月)~11月30日(月)】

です。

「11月なら、まだ先だから大丈夫」

と思っている方は要注意です。

申請受付が始まってから準備するのではなく、
【今のうちから申請準備を進めておくこと】
をおすすめします!

▼申請サポートの無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php

▼鳥取県の公式ページはこちら
https://www.pref.tottori.lg.jp/311624.htm

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補助金は【最大500万円】!
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本制度には、大きく分けて2つの類型があります。

■新たな企業価値創造型

自社にとって初めてとなる「新たな取組」にチャレンジする事業者向けです。

他社ですでに行われている取組であっても、
【自社にとって初めての取組】
であれば対象となる可能性があります。

補助対象となるメニューは、

・FS調査費
・新商品(役務)開発費
・販路開拓費
・設備・新技術導入費

など。

【補助率:1/2】
【補助上限:200万円】

となっています。

■生産性向上・新技術導入推進型

設備投資や新技術導入などにより、
経営力や生産性を高めたい事業者向けです。

補助対象となるメニューは、

・経営基盤整備費
・人材育成費
・販路開拓費
・設備・新技術導入費

など。

【補助率:1/2】
【補助上限:500万円】

となっています。

設備投資を予定している企業はもちろん、

「新しい商品・サービスを開発したい」
「業務効率を改善したい」
「新しい技術を取り入れたい」
「新たな販路を開拓したい」

という企業にも注目の制度です。

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こんな取組に使える可能性があります!
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たとえば、

「新しい機械設備を導入して生産性を上げる」

「新技術を導入し、新しい製品を開発する」

「新商品・新サービスの開発に取り組む」

「業務効率化につながる設備を導入する」

「展示会等を活用して新しい販路を開拓する」

「社員のスキルアップにつながる人材育成を行う」

「働き方改革につながる取組を進める」

などです。

「設備投資だけの補助金」と思っていた方も、
活用できる可能性があります。

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ひとつでも当てはまる方は要チェック!
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□ 鳥取県内で事業を行っている

□ 新しい機械・設備を導入したい

□ 生産性を向上させたい

□ 人手不足を設備投資で解消したい

□ 新商品・新サービスを開発したい

□ 新しい技術を導入したい

□ 販路を拡大したい

□ 売上や付加価値を伸ばしたい

□ 業務を効率化したい

□ 働き方改革を進めたい

□ 人材育成に取り組みたい

□ 数百万円規模の設備投資を検討している

□ 最大500万円の補助金を活用したい

ひとつでも該当する場合は、
本制度を活用できる可能性があります。

「うちの会社は対象になる?」

「購入予定の設備は補助対象?」

「200万円と500万円、どちらの枠が使える?」

「この取組は“新たな取組”に該当する?」

「どんな事業計画を書けばいい?」

「今から準備して11月の募集に間に合う?」

という段階でも構いません。

まずはお気軽にご相談ください。

▼申請サポートの無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php

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【重要】第3回は11月2日から!
今のうちに準備を始めましょう
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第3回の事業認定申請期間は、

【2026年11月2日(月)~11月30日(月)】

です。

まだ受付開始前ですが、
だからこそ【今が準備を始めるタイミング】です。

本制度では、補助金をいきなり申請するわけではありません。

まず、
【鳥取県産業未来共創事業の事業計画認定】
を受ける必要があります。

そのため、

・自社が対象となるかの確認
・活用する事業類型の検討
・実施する取組の整理
・導入する設備等の検討
・見積り等の準備
・売上や付加価値向上の見込み
・生産性向上効果の整理
・事業計画書の作成

など、申請前に準備しておきたい項目が少なくありません。

さらに、事業計画の申請にあたっては、
商工団体への相談や継続的な指導も重要になります。

商工団体によって申請締切が異なる場合もありますので、
【11月30日ギリギリから準備を始めればいい】
というものではありません。

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申請受付前の「今」から動くのがおすすめです!
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補助金申請でよくあるのが、

「もっと早く相談しておけばよかった」

というケースです。

締切直前になってから、

「見積りがそろっていない」

「申請する設備が決まっていない」

「事業計画がまとまらない」

「自社がどちらの類型なのかわからない」

「補助対象になると思っていた経費が対象外だった」

となってしまうと、十分な準備期間を確保できません。

今回の第3回募集は【11月2日】から始まります。

申請を検討しているなら、
【募集が始まる前の今のうちに】
準備を進めておきましょう。

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ナビットが申請準備をサポートします!
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ナビットでは、本補助金の活用をご検討中の事業者様向けに、
【無料相談・申請サポート】
を受け付けています。

「まだ具体的な設備が決まっていない」

「補助金が使えるなら設備投資を検討したい」

「自社の取組が対象になるか知りたい」

「申請書をどう作ればいいかわからない」

「11月の第3回募集に向けて準備したい」

という段階でも構いません。

第3回募集がスタートしてから慌てるのではなく、
【今から準備を始めることで、余裕を持って申請を進めることができます。】

最大500万円の補助金です。

設備投資や新しい取組を予定している鳥取県内の事業者様は、
この機会を逃さず、まずは自社が活用できる可能性があるかご確認ください。

▼申請サポートの無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php

▼鳥取県の公式ページはこちら
https://www.pref.tottori.lg.jp/311624.htm

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