助成金なうのサービスをご活用いただいています、 大阪市淀川区 株式会社EMシステムズ様 にインタビューさせていただきました。


Q1.御社の業務内容を教えて下さい

当社は、医療・介護・調剤の各分野でITソリューションを展開する「EMシステムズ」の介護・障害福祉部門です。
主に、次世代クラウド型介護ソフト「MAPs(マップス) for NURSINGCARE」の提供を通じて、介護・障害福祉サービス事業所様の運営をトータルでサポートしています。

MAPs_スクショ

私たちの役割は、現場の皆様が本来の業務である「ケア」に集中できるよう、ICTの力でバックオフィス業務や情報共有をシンプルにすることです。医療や薬局のシステムを手掛けるグループのノウハウを活かしつつ、介護現場の使い勝手を最優先に考えたシステム開発を行っています。

また、基本機能に加えて、AIツールや、記録業務のモバイルアプリ化、他社とのデータ連携、児童福祉系では連絡帳や予定管理のWEBシステムなど、豊富なツールを組み合わせることで、各事業所様の運用に合わせた最適な環境作りを支援しています。

HPスクショ

Q2.助成金なうにご依頼いただいている仕事の内容

介護・障害福祉サービスを提供する事業所様を対象に、助成金・補助金に関する最新情報の提供から活用ポイントの解説まで、各現場に寄り添った丁寧なコンサルティングをご提供いただいております。
また、専門的な知見を活かして実際の商談にも同席いただくなど、制度活用を通じた事業成長を多角的にサポートいただいております。

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Q3.助成金なうを知ったきっかけ

弊社のお客様に補助金をご活用いただけるよう、サポートをお任せできるパートナー企業を探しておりましたところ、ナビット様のサービスを拝見し、問い合わせいたしました。


Q4.依頼された感想

介護・障害福祉業界に特化した助成金・補助金の最新情報を常に共有いただけるだけでなく、問い合わせに対する回答も非常に迅速で助かっています。
様々なサービスを運営されている介護・障害福祉サービス事業者様様の状況を的確に捉え、それぞれに最適な制度をご提案してくださるため、安心してお任せできるパートナーです。

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Q5.今後、助成金なうに更に期待することがありますか?

自社では困難な地方自治体別の旬な情報や、専門性の高い最新情報の継続的な提供に期待しています。
今後もメルマガや定期報告を通じ、弊社では知り得ない情報をキャッチアップし、提供いただくことで、自社のみならずエンドユーザーであるお客様へも質の高い提案ができるよう、手厚いサポートをお願いしたいと考えております。


Q6.御社のサービスを助成金なう会員様に、アピールして下さい!!

「助成金なう」会員の皆様、日々、地域の介護を支えていらっしゃる皆様に深く感謝申し上げます。
人手不足や法改正への対応など、介護現場の負担は増すばかりですが、システムの「使い勝手」で諦めていませんか?

「MAPs(マップス) for NURSINGCARE」が選ばれる3つの理由:

MAPsロゴ

1,圧倒的な操作性

「直感的に使える」ことにこだわり、現場のスタッフ様が入力に迷わないUI/UXを実現。
記録業務の時間を削減し、直接的なケアの時間を創出します。

2,クラウドによるリアルタイム共有

場所を選ばずどこからでも最新の情報にアクセス可能。
多忙な現場でもスタッフ間の情報共有がスムーズになり、アラート機能搭載で、連絡漏れや二重入力の手間を防ぎます。

3,柔軟なカスタマイズ性

オプションシステムにより、小規模から大規模施設まで、各事業所様の運用に最適な環境を構築できます。

経営者の皆様へ 介護現場のICT化には、IT導入補助金などの助成金・補助金が活用できるケースが多くあります。コストを抑えつつ、現場の生産性を劇的に向上させるチャンスです。

「今のシステム、ちょっと使いにくいな」「情報共有をもっと楽にしたい」と感じていらっしゃいましたら、ぜひお気軽にご相談ください。

皆様の「ケアの質向上」を、ITの力で全力でバックアップいたします!


プロフィール

株式会社EMシステムズ

左から
営業 介護カンパニー カスタマーサクセス部 中島 英博 様
営業 介護カンパニー カスタマーサクセス部 伊東 円香 様
営業 介護カンパニー カスタマーサクセス部 竹林 茜音 様
営業 介護カンパニー カスタマーサクセス部 野田 逸斗 様

ご利用者ご紹介

株式会社EMシステムズ

ロゴ

今回インタビューにお答えいただきまして誠にありがとうございました。
これからも助成金なうは、より一層特化した情報収集を進めていきます。
よろしくお願い致します。