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【東京都・最大3,000万円】
観光事業者のDX・設備導入・新サービス開発に!
補助率は【最大3/4】
第2回募集が【10月19日】からスタート!
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「まだ10月まで時間がある」
そう思っている観光関連事業者の方は、要注意です。
今回の補助金は、
【申請前に専門家の支援を受けることが必須】。
つまり、
「募集が始まってから準備すればいい」
という補助金ではありません。
第2回募集はまもなく始まります。
申請を検討しているなら、
【今のうちから準備を始めておくこと】をおすすめします!
▼申請準備の無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php
▼東京都・東京観光財団の公式ページはこちら
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/DXmgmt/
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こんなお悩み、ありませんか?
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「予約管理をもっと効率化したい」
「自社サイトに予約・決済システムを導入したい」
「AIを活用して顧客データを分析したい」
「人手不足なので、業務をDX・自動化したい」
「新しい観光サービス・体験コンテンツを開発したい」
「観光客向けの新しい設備を導入したい」
「DXしたいけれど、数百万円~数千万円の投資は負担が大きい」
このような東京都内の観光関連事業者は必見です!
東京都及び公益財団法人東京観光財団では、
【観光関連事業者のDX・経営力強化支援事業補助金】
の令和8年度第2回募集を実施します。
今回の補助金、何と――
【補助上限額 最大3,000万円】
さらに、
【補助率 2/3以内】
一定の賃金引上げ計画を掲げて申請し、要件を満たした場合には、
【補助率 最大3/4】
となる大型の補助金です!
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DXだけじゃない!
設備導入や新サービス開発にも使える可能性
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補助対象となる経費には、
【DX・デジタル化経費】
【設備導入費】
【新商品・サービス開発費】
などがあります。
たとえば、
・観光関連業務を効率化する独自システムの開発・導入
・自社サイトへの予約・販売・決済システムの構築
・AIによる顧客データ分析・販売予測ツールの開発・導入
・東京ならではの観光資源を活用したアクティビティ設備の開発・設置
・東京の文化・歴史・自然などを活用した観光コンテンツの開発
などが想定されています。
「単なるシステム導入」だけでなく、
【売上アップ】
【業務効率化】
【高付加価値化】
【新サービス開発】
につながる投資を検討している事業者にとって、注目の制度です。
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対象となるのはどんな事業者?
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対象となるのは、
東京都内で旅行者向けに直接サービス・商品を販売・提供している中小企業者・個人事業者のうち、
・宿泊事業者
・飲食事業者
・小売事業者
・旅行事業者
・その他、東京ならではの魅力を体験できるサービス等を提供する観光関連事業者
などです。
※飲食・小売事業者等については、東京の歴史・伝統・文化・自然・食材等との関連性など、個別の要件があります。
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ひとつでも当てはまる方は要チェック!
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□ 東京都内で観光関連事業を行っている
□ ホテル・旅館などを運営している
□ 観光客向けの飲食・小売・体験サービスを提供している
□ 旅行事業を行っている
□ 予約・決済システムを導入したい
□ 業務のDX・デジタル化を進めたい
□ AIを活用したい
□ 人手不足・業務効率化に悩んでいる
□ 新しい観光商品・サービスを開発したい
□ 新しい設備を導入したい
□ 数百万円~数千万円規模の投資を予定している
□ 最大3,000万円の補助金を活用したい
ひとつでも該当する場合は、
本補助金を活用できる可能性があります。
「うちの会社は対象になる?」
「このシステムは補助対象?」
「設備導入でも申請できる?」
「AIシステムを導入したいけど対象?」
「自社の場合、最大いくら申請できる?」
「3/4の補助率を使うには何が必要?」
「どんな事業計画を作ればいい?」
という段階でも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。
▼申請準備の無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php
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【重要】第2回は10月19日から!
でも、準備は「今」からがおすすめです
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第2回の募集期間は、
【2026年10月19日(月)~11月30日(月)】
です。
「まだ1か月以上あるから大丈夫」
と思っている方。
今回の補助金については、
早めに動いておいた方が安心です。
なぜなら――
【申請前に専門家の派遣を受けることが必須】
だからです。
申請前には、中小企業診断士の資格を有する専門家による経営診断・助言を【3~5回】受ける仕組みとなっています。
さらに申請準備では、
・自社の課題整理
・DX、設備投資等の内容検討
・見積り等の準備
・事業計画の作成
・資金計画、収支計画の整理
・賃金引上げ計画の検討
・必要書類の準備
など、やることが少なくありません。
つまり、
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募集開始
↓
対象になりそうだから検討開始
↓
専門家支援
↓
事業計画を作る
↓
見積り・書類をそろえる
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では、準備期間がかなりタイトになる可能性があります。
だからこそ、
【10月19日の募集開始を待たず、今のうちから準備】
しておきましょう。
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ナビットが申請準備をサポートします!
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今回の補助金は、
【最大3,000万円】
【補助率 最大3/4】
【DX・デジタル化】
【設備導入】
【新商品・サービス開発】
などを支援する、東京都内の観光関連事業者にとって注目度の高い制度です。
一方で、
「そもそも自社が観光関連事業者の要件を満たすのか」
「考えているDX投資が対象になるのか」
「どんな事業計画にすればいいのか」
「何から準備すればいいのか」
など、申請前に整理しておきたいポイントも少なくありません。
ナビットでは、本補助金の活用を検討されている事業者様の【申請準備】をサポートします。
「まだ具体的なシステムが決まっていない」
「見積りを取っていない」
「対象になるかだけ確認したい」
「使える補助金なら申請を検討したい」
という段階でも構いません。
第2回は【10月19日】から。
まだ始まっていない今だからこそ、
落ち着いて準備できます。
「募集が始まってから慌てて準備する」のではなく、
【今のうちに、自社が使える可能性があるか確認しておきませんか?】
まずはお気軽にご相談ください。
▼申請準備の無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php
▼東京都・東京観光財団の公式ページはこちら
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/DXmgmt/
※本制度では、申請前・交付決定後に所定の専門家支援を受ける必要があります。
※申請者本人による申請が必要であり、代理申請はできません。
※補助対象者・対象事業・対象経費等には各種要件があります。詳細は必ず最新の募集要領をご確認ください。
☆お問い合わせはこちら
認定経営革新等支援機関
株式会社ナビット 助成金なう事務局
TEL:0120-937-781
FAX:03-5215-5702
営業時間:月~金 10:00~19:00
e-mail:info@joseikin-now.com




