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交付申請サポートLPトップ

【もの補助・新事業・省力化に採択された方限定】
「採択」で安心していませんか?

ここで1つだけお伝えしたい「衝撃的な事実」があります。

採択=入金確定ではありません。 期限切れによる採択取消を防ぐための、緊急窓口です。」

採択通知は「内定」に過ぎません。

交付申請の流れ

実は、採択された事業者のうち、約30%が最終的な入金に至らず、辞退や取り消しとなっている現実をご存知でしょうか?

その原因の多くは、事業そのものではなく「準備不足による申請期限切れ」や「事務手続きの不備」、「計画変更の失敗」にあります。
交付申請を通して正式に「この内容で事業を進めてよい」と認められて、はじめて補助金事業がスタートします。

☆お急ぎの方はお電話でご相談ください

株式会社 ナビット 助成金なう事務局
TEL:0120-937-781 FAX:03-5215-5702
営業時間:(月~金 10:00~19:00)
e-mail:info@joseikin-now.com

採択後、こんな「落とし穴」にハマっていませんか?

💀 落とし穴 1:マニュアルが分厚すぎて解読不能

何十ページに及ぶ「交付申請の手引き」。通常業務の合間に読み込み、完璧に理解するのは至難の業です。

💀 落とし穴 2:事業計画の「変更」が認められない

「機械の仕様が変わった」「納品が遅れそう」。事務局への説明(妥当性の証明)を一歩間違えると、経費として認められず大幅減額になる恐れがあります。

💀 落とし穴 3:不備対応で、入金が数ヶ月遅れる

繰り返される差し戻し対応で、社内のリソースが奪われるだけでなく、肝心の事業開始もストップします。 「空白の期間」に生じる逸失利益を考えれば、早期の交付決定こそが最大のコスト削減です。

⚠️ 交付申請には「期限」があります

交付申請は原則として、採択後2か月以内に提出する必要があります。
準備が間に合わず未提出となった場合、採択が取り消される可能性もあります。
「まだ大丈夫」と思っているうちに、実務的に厳しくなるケースが少なくありません。

ナビットでは、金融機関との連携実績を活かし、採択後の交付申請〜交付決定〜入金までを見据えた実務サポートを提供しています。

サポートの流れ

※ 丸投げ代行ではありません

交付申請は、事業内容・投資内容の確認や判断が必須です。
企業様の状況を整理しながら、必要な判断と実務を一緒に進める「伴走型」で支援します。
中小企業診断士等の専門家が丁寧に対応し、交付申請~交付決定までの時間短縮を目指します。

ナビットが選ばれる3つの理由

1. 金融機関とも連携する確かな実績

弊社は金融機関と連携し、100件以上の交付申請をサポートしてきました。厳しい審査基準を熟知した士業が、貴社の交付申請をバックアップします。

2. 計画変更も怖くない「妥当性」のアドバイス

事業内容に変更が生じた際、「どう伝えれば事務局に認められるか」を過去の事例に基づきアドバイス。単なる書類整理だけでなく、「採択を取り消されないための防衛策」を一緒に考えます。

3. 1日でも早い事業開始を実現

「いつまでに何を揃えるか」を明確にし、不備による差し戻しを最小限に抑えることで、審査期間を短縮。1日でも早く「交付決定通知」を受け取り、安心して発注・事業開始ができるようサポートします。

費用について

  • 交付申請サポート:一律 50万円(税抜)
  • 実績報告サポート:一律 30万円(税抜)

※事業化報告のサポートについては別途ご相談ください。
※補助金の種類やコンソーシアム等の申請手続き内容により、費用が変動する場合がございます。
※詳細は無料相談時にご説明いたします。

金額を事前に明示することで、安心してご相談いただける形にしています。

採択者様限定の無料セミナーも開催中

「まだ依頼するか迷っている」「まずは自分で全体像を知りたい」という方は、こちらの無料セミナーをご活用ください。


誰でも受講できる無料セミナー

セミナーで分かること

  • 採択と交付決定の違い
  • 交付申請で必ず求められる書類
  • 差し戻しが起きる典型パターン
  • 減額・再申請を防ぐ進め方
  • 入金までのロードマップ

採択後の手続き、まずは現状整理から

「今どこで止まっているか分からない」状態でも問題ありません。
まずは状況を整理し、次に何をすべきかを明確にしましょう。

☆お問合せはこちら

株式会社 ナビット 助成金なう事務局
TEL:0120-937-781 FAX:03-5215-5702
営業時間:(月~金 10:00~19:00)
e-mail:info@joseikin-now.com