
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【埼玉県・最大300万円】
DX・ITシステム導入に使える補助金!
補助率はなんと【3/4以内】
本日10月1日から「追加募集」がスタート!
申請締切は【10月30日(金)16時】です!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼埼玉県中小企業DX導入支援補助金 公式ページ
https://dxdounyushienhozyo.pref.saitama.lg.jp/
▼「自社も対象?」まずは申請サポートの無料相談
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php
「顧客管理をExcelからシステム化したい」
「在庫や受発注の管理を効率化したい」
「勤怠・給与計算を自動化したい」
「POSレジや予約管理システムを導入したい」
「AIを活用して、作業時間を減らしたい」
「DXを進めたいけれど、導入費用が高い……」
そんな埼玉県内の中小企業・個人事業主の方は要チェックです!
埼玉県では、
【埼玉県中小企業DX導入支援補助金】
の追加募集を、
【2026年10月1日(木)~10月30日(金)16時】
まで実施しています。
今回の補助金は、なんと――
【補助上限額 最大300万円】
さらに、
【補助率 3/4以内】
たとえば補助対象経費が400万円の場合、
条件を満たせば
【最大300万円】
の補助を受けられる可能性があります。
DX・ITシステムへの投資を検討している事業者にとって、
見逃せない補助金です!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【追加募集スタート!】
締切は10月30日(金)16時
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第1期・第2期・第3期の募集はすでに終了しましたが、
今回、新たに
【追加募集】
が実施されています。
受付期間は、
【10月1日(木)~10月30日(金)16時】。
「まだ1か月あるから大丈夫」
と思っている方も要注意です。
申請には、
・導入するDXツールの選定
・見積書の取得
・実施計画書の作成
・決算書などの準備
・納税関係書類の準備
・導入製品のカタログ等の準備
・オンライン申請
などが必要になります。
特に、
【DXツールを導入して、どのように労働生産性を向上させるのか】
を計画として整理する必要があります。
「締切直前に始めればいいか」
と考えていると、
「見積書が間に合わない」
「計画書がまとまらない」
「必要書類が足りない」
「そもそも、このシステムが対象なのか分からない」
……と、申請直前になって慌てる可能性があります。
追加募集への申請を検討しているなら、
【今のうちから準備】
しておきましょう!
▼「自社も対象?」まずは申請サポートの無料相談
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんなDX・ITツールが対象になる可能性があります!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今回の補助金は、
【DXツールを導入・活用して、労働生産性を向上させる取組】
が対象です。
たとえば――
■ 顧客管理システム
顧客情報や対応履歴、購買履歴などを社内で共有・分析
■ 営業支援システム
商談状況や受注実績などを共有し、営業活動を効率化
■ 予約管理システム
電話・インターネットなどから入る予約情報を一元管理
■ POSシステム
売上や顧客データを自動集計・分析
■ 販売管理システム
受注・在庫・入庫情報を管理し、請求書発行などを自動化
■ 在庫管理システム
入出庫を管理し、余剰在庫や欠品を防止
■ 物流・配車管理システム
配車管理や帳票作成、進捗管理などを効率化
■ 会計・経費精算システム
帳簿作成や経費精算などの作業を自動化
■ 勤怠・給与計算システム
勤務状況や残業時間を集計し、給与計算などと連携
■ シフト管理システム
シフト申請・確認・反映などの管理業務を効率化
■ 生産管理システム
在庫・受発注・工程の進捗状況などを可視化
■ AI・画像認識システム
商品の仕分けや不良品検出などを自動化
■ グループウェア
社内情報・マニュアル・スケジュール等を一元管理
など。
さらに、
DXツールの運用に必要となる
【デジタル機器の購入費】
導入時の
【設置・運搬・設定・動作確認などの経費】
についても、一定の要件を満たせば対象となる可能性があります。
「うちが入れたいシステムは対象?」
「ソフトだけでなく機器も対象になる?」
「このサービスはDXツールに該当する?」
という段階でも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
対象となるのはどんな会社?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主な対象となるのは、
【埼玉県内に本店または主たる事業所を有する中小企業者等】
です。
個人事業主も対象となる可能性があります。
さらに、
【DXツールを導入・活用して、労働生産性を向上させる計画】
を策定・実行することなどが必要です。
導入するDXツールは、
原則として埼玉県内の自社事業所で活用する必要があります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ひとつでも当てはまる方は要チェック!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□ 埼玉県内で事業を行っている
□ DX・デジタル化を進めたい
□ Excelや紙で行っている業務をシステム化したい
□ 顧客管理・営業管理を効率化したい
□ 在庫・受発注管理を効率化したい
□ 勤怠・給与・経費精算を効率化したい
□ POS・予約管理システムを導入したい
□ 生産管理・物流管理を効率化したい
□ AIを業務に導入したい
□ 人手不足への対応として業務を自動化したい
□ システム導入費用の負担を抑えたい
□ 最大300万円の補助金を活用したい
ひとつでも気になる項目があれば、
本補助金を活用できる可能性があります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【重要】契約・発注は「交付決定後」に!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今回の補助金で特に注意したいのが、
【契約・発注のタイミング】
です。
補助対象となるのは原則、
【補助金の交付決定後に契約・発注等を行った経費】
です。
「補助金を使いたいから、とりあえず先に契約しておこう」
としてしまうと、
補助対象外となる可能性があります。
また、
・ハードウェア導入が主体の事業
・既存システムの単純な更新
・労働生産性向上を目的としない事業
・新規事業に要する経費
・他の国・県・市町村等の補助金と重複する事業
などは対象外となる場合があります。
「この契約は先に進めても大丈夫?」
「今検討しているシステムは対象?」
という方は、
契約・発注前に確認することをおすすめします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
申請書類の準備、意外と大変です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
申請時には、
【実施計画書】
のほか、
・履歴事項全部証明書等
・確定申告書
・決算書類
・見積書
・導入するDXツールのカタログ等
・納税証明書類
などの準備が必要となります。
つまり――
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
DXツールを決める
↓
見積りを取る
↓
生産性向上の計画を整理する
↓
実施計画書を作成する
↓
必要書類をそろえる
↓
オンラインで申請
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
という準備が必要です。
締切は
【10月30日(金)16時】。
今回の追加募集を活用したい方は、
早めの準備がおすすめです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ナビットが申請をサポートします!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「そもそも自社は対象になる?」
「このシステムは補助対象?」
「最大いくら申請できる?」
「どの経費まで対象にできる?」
「実施計画書をどう書けばいい?」
「必要書類が分からない」
「初めて補助金を申請するので不安……」
そんな事業者様のために、
ナビットでは
【補助金申請の準備・申請手続をサポート】
しています。
まだ、
「DX化したいと考えているだけ」
「導入するシステムを決めていない」
「見積りを取っていない」
「自社が対象になるのか分からない」
という段階でも構いません。
今回の補助率は
【3/4以内】、
補助上限額は
【最大300万円】。
たとえば、
「今まで費用面で見送っていたシステム」
「人手不足対策として導入したかったITツール」
「毎日時間がかかっている業務を自動化するシステム」
を導入するチャンスになるかもしれません。
追加募集の締切は、
【10月30日(金)16時まで】。
せっかくの追加募集を
「準備が間に合わなかった」
で終わらせないためにも、
まずは
【自社が対象になるか】
確認してみませんか?
▼申請サポートの無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php
▼埼玉県中小企業DX導入支援補助金 公式ページ
https://dxdounyushienhozyo.pref.saitama.lg.jp/
※補助対象者・補助対象事業・補助対象経費等には各種要件があります。
※補助率は補助対象経費の4分の3以内、補助上限額は300万円、下限額は7万5,000円です。
※交付決定前に契約・発注等を行った経費は、原則として補助対象外です。
※申請内容について審査等が行われるため、申請によって補助金の交付が保証されるものではありません。
※申請の際は、必ず最新の募集要項・公式サイトをご確認ください。
☆お問い合わせはこちら
認定経営革新等支援機関
株式会社ナビット 助成金なう事務局
TEL:0120-937-781
営業時間:月~金 10:00~19:00
e-mail:info@joseikin-now.com




