BCP(業務継続計画、又は事業継続力強化計画)は感染症の流行や自然災害が発生しても問題なく事業を継続できるようにするための計画です。

特に介護業について、BCPの策定が2024年4月に義務化されます。2024年4月以降もまだ策定していない施設・事業所は基本報酬が減算されるとのことです。

また、BCPを策定した場合、
〇受給できる助成金・補助金が増える!
〇税制優遇や融資を受けられる!
〇ワクチンを優先接種できる!
などのメリットがあります。

まだBCPを策定しない事業者は急ぎましょう。

ナビットではBCPに関する相談・サポートを受け付けております。
ご興味がある方は是非お申し込みください!

※介護業以外の方の申し込みも受け付けております。

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※「申請を検討している助成金・補助金名を選択してください。」で「BCP(業務継続計画・事業継続力強化計画)」を選択してください。