
人手不足、採用難、作業効率の低下……。
こうした課題を抱える中小企業にとって、いま注目したいのが
「省力化投資補助金」です。
省力化投資補助金は、
IoT・ロボット・AI・自動化設備・システム導入など、
人手不足の解消や生産性向上につながる設備投資に活用できる補助金です。
第7回公募では、
補助上限額は最大1億円、補助率は最大2/3。
製造業のAI画像検査装置、飲食店の配膳ロボット、物流業の自動倉庫システムなど、
幅広い業種で活用が期待されています。
さらに今回の公募では、
対象者の拡大や加点項目の追加も行われています。
「前回は対象外だと思っていた」
「自社の設備投資が対象になるかわからない」
「加点を取って採択可能性を高めたい」
という方は、早めの情報収集がおすすめです。
本セミナーでは、以下の内容をわかりやすく解説します。
・第7回公募の変更点
・対象となる事業者、設備、経費
・補助額、補助率、特例措置のポイント
・採択されやすい事業計画の考え方
・製造業、飲食業、物流業などの活用イメージ
・申請時に注意すべき要件や返還リスク
・ナビットの申請サポート内容
特に今回は、申請受付開始が2026年7月上旬予定、
公募締切が2026年7月下旬予定と、準備期間が限られています。
補助金は、制度を知った時点で動き出せるかどうかが重要です。
「設備投資を考えている」
「人手不足を解消したい」
「ロボット・AI・システム導入に関心がある」
という企業様は、ぜひこの機会にご参加ください。
▼このような方におすすめです
・人手不足で現場の負担が大きい
・AI、ロボット、自動化設備を導入したい
・設備投資の自己負担を抑えたい
・省力化投資補助金の対象になるか知りたい
・第7回公募の変更点を短時間で把握したい
・採択率を高めるためのポイントを知りたい
補助金は、締切直前に動き出すと準備が間に合わないケースも少なくありません。
今のうちに制度内容を確認し、自社で活用できる可能性をチェックしておきましょう。
皆さまのご参加をお待ちしております。
ナビットでは補助金の相談・申請サポートを受け付けております。
ご興味がある方は是非お申し込みください!




