━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
\その新規事業、本当に「新事業進出」と言えますか?/

【有料会員限定】
新事業進出枠「採択攻略」セミナー

~変更点・対象事業の見極め方・採択される事業計画のポイント~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「新しい商品を開発する予定だから対象になるはず」

「新しい設備を導入するので申請できるのでは?」

「既存事業とは違うことを始めれば、新事業進出になる?」

このように考えている企業様は要注意です。

新事業進出枠で重要なのは、

【新しい設備を入れること】
【新しい商品を作ること】

だけではありません。

「なぜ、その事業に取り組むのか?」

「既存事業と何が違うのか?」

「誰に、どのような価値を提供するのか?」

「本当に売上・利益につながるのか?」

こうした内容を、一貫した事業計画として説明する必要があります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
\こんな企業様は必見です!/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・新規事業への進出を検討している

・新しい商品・サービスを開発したい

・新たな顧客層を開拓したい

・既存技術を活用して別の市場へ進出したい

・新業態の店舗を出店したい

・自社の計画が「新事業進出」に該当するのか知りたい

・採択される事業計画の作り方を知りたい

・売上計画や市場ニーズをどう説明すればよいか分からない

一つでも当てはまる企業様は、
ぜひ本セミナーをご活用ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
対象になりやすい事業・なりにくい事業には
違いがあります
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たとえば、

【○ 対象になりやすい例】

製造業が既存技術を活用して、
一般消費者向けの新商品を開発するケース。

・自社の既存技術という強みを活かしている
・従来とは異なる顧客層を狙っている
・新たな市場への進出として説明しやすい
・設備、販売体制、売上計画まで組み立てやすい

こうした事業は、
「既存事業とは異なる新市場への進出」を説明しやすくなります。

一方で、

【△ 計画次第で可能性がある例】

飲食店が新業態店舗を出店するケース。

この場合は、

「既存店舗との違いは何か?」

「顧客層は変わるのか?」

「単なる商圏拡大ではないか?」

「売上計画に根拠があるか?」

といった点を整理しなければなりません。

さらに、

【× 対象になりにくい例】

・既存商品の販売エリアを広げるだけ

・既存顧客向けにメニューを少し追加するだけ

・既存製品の製造量を増やすだけ

こうした計画は、

「既存市場の延長」

「単なる販路拡大・増産」

と判断される可能性があります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
採択される事業計画に必要な「4つの要素」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本セミナーでは、
採択を目指すうえで押さえておきたい、

【1】課題

【2】市場・顧客ニーズ

【3】自社の強み・競争優位性

【4】実現可能性

という4つの要素について、
具体的に解説します。

たとえば、

「売上を伸ばすため、新規事業に取り組みます」

だけでは、事業を行う必然性が十分に伝わりません。

重要なのは、

「既存事業にどのような課題があるのか」

「なぜ既存の顧客層・提供価値だけでは成長が難しいのか」

「だから、なぜ新たな市場へ進出するのか」

まで論理的につなげることです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「市場ニーズがあります」だけでは弱い?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

事業計画書では、
市場ニーズにも具体的な裏付けが求められます。

たとえば、

・市場規模データ
・業界統計
・顧客ヒアリング
・既存顧客からの要望
・問い合わせ実績
・競合分析
・実証、テスト販売の結果

などを活用し、

「この市場なら売れると思います」

ではなく、

【定性的・定量的な根拠】

を示すことが重要です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
売上計画は「希望」ではなく「根拠」で作る!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

採択を目指すのであれば、
数字にも説得力が必要です。

・想定顧客数
・販売単価
・販売数量
・稼働率
・原価、利益率
・投資回収期間

などを整理し、

「これくらい売れたらいい」

という希望ではなく、

【なぜ、その売上・利益を実現できるのか】

を説明できる計画にする必要があります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本セミナーで分かること
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・新事業進出枠の基本的な考え方

・前回からの変更点

・どのような事業が対象になりやすいのか

・対象事業を判断する4つのポイント

・○△×のケーススタディ

・既存事業と新事業の違いの整理方法

・市場、顧客ニーズの裏付け方

・自社の強み、競争優位性の伝え方

・採択される事業計画に必要な4要素

・売上、利益計画に説得力を持たせる方法

・申請前に確認しておきたいポイント

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
申請を検討する前に5項目をチェック!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

次の質問に、すべて明確に答えられますか?

□ 既存事業と新事業の違いを説明できる

□ 新たな顧客・市場を説明できる

□ 顧客ニーズの根拠を示せる

□ 自社の強みと新事業がつながっている

□ 売上・利益計画に根拠がある

一つでも

「少し説明しづらい……」

「まだ根拠が弱いかもしれない……」

という項目がある場合は、
申請前に事業計画を整理しておくことをおすすめします。

その整理に、ぜひ本セミナーをご活用ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
\助成金なう「有料会員限定」セミナーです!/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本セミナーは、
【助成金なう有料会員限定】でご覧いただけます。

すでに有料会員の方は、
ぜひこの機会にご参加ください。

まだ有料会員ではない方は、
この機会にぜひ有料会員へのお申し込みをご検討ください。

助成金・補助金の情報収集だけでなく、
採択を目指すための実践的なセミナーもご活用いただけます。

▼助成金なう 有料会員のお申し込みはこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/lp/paidmembership.php

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

\「対象になるか分からない」の段階から確認を!/

「うちの新規事業は対象になる?」

「既存事業との違いをどう説明すればいい?」

「市場ニーズの根拠は何を用意すればいい?」

「自社の強みを事業計画にどう落とし込む?」

「売上計画に説得力を持たせるには?」

一つでも気になる点がある方は、
ぜひ本セミナーをご覧ください。

採択を目指すなら、
申請書を書き始める前の「事業計画の整理」が重要です。

皆様のお申し込みをお待ちしております。

☆お問い合わせはこちら↓

認定経営革新等支援機関
株式会社ナビット 助成金なう事務局
TEL:0120-937-781
FAX:03-5215-5702
営業時間:月~金 10:00~19:00
e-mail:info@joseikin-now.com