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\後継者へのバトンタッチ+設備投資を国が支援!/

賃上げ実施で補助上限 最大1,000万円!
第16次 事業承継M&A補助金
「事業承継促進枠」解説セミナー
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▼セミナーのお申し込みはこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_semivideo_20260929-1_form.php

▼申請サポートの無料相談はこちら
https://www.navit-j.com/service/joseikin-now/inquiry/jyo_sodan_shinsei_suport2_20220225_form.php

「そろそろ息子・娘へ会社を継がせたい」

「長年働いてくれた役員・従業員への承継を考えている」

「事業承継を機に、古くなった設備を入れ替えたい」

「後継者が事業を成長させるため、新しい設備やシステムを導入したい」

そんな中小企業の経営者様は必見です!

第16次「事業承継M&A補助金」の
【事業承継促進枠】では、

親族や従業員への事業承継を予定している中小企業等が行う、
承継前の設備投資などを支援します。

今回の大きなポイントは――

【補助上限 最大800万円】

さらに、

【賃上げを実施すると最大1,000万円】

【補助率 1/2以内】
※小規模事業者は2/3以内

という点です。

さらに「廃業・再チャレンジ枠」と併用する場合、
廃業費について最大300万円の上乗せもあります。

「事業承継M&A補助金」という名前から、

「M&Aをする会社向けの補助金では?」

と思われるかもしれません。

しかし今回の「事業承継促進枠」は、

【親族への承継】
【役員・従業員への承継】

を予定している企業も対象となります。

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承継は“今すぐ”でなくても対象になる可能性があります
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今回の事業承継対象期間は、

【2026年11月6日~2031年11月5日】

となっています。

つまり、

「まだ実際の承継は数年先だから関係ない」

と思っている企業様も、
対象となる可能性があります。

ただし――

誰でも申請できるわけではありません。

承継予定者についても、

【被承継者の親族】

または

【対象会社の役員・従業員として3年以上従事している方】

などの要件があります。

さらに、

・原則として3期分の決算・申告が完了していること
・付加価値額または1人当たり付加価値額を年3%向上させる計画
・事業承継を客観的に確認できること

など、確認しておきたいポイントがあります。

単に「社長を交代するだけ」では、
補助対象となる事業承継として認められないケースもあります。

「自社の承継計画は対象になる?」

「後継者の条件を満たしている?」

という企業様は、
申請準備を始める前に要件を確認しておくことが重要です。

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承継を機に行う“設備投資”も対象!
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対象となるのは、
引き継ぐ経営資源を活用して行う
生産性向上等のための取組です。

対象経費には、

・設備費
・外注費
・委託費
・謝金
・旅費
・産業財産権等関連経費
・移転・移設費
・廃業支援費
・原状回復費
・在庫処分費
・リース解約費
・解体費

などがあります。

「事業承継を機に設備を一新したい」

「後継者の新しい事業展開に必要な設備を導入したい」

「生産性を高める投資をしたい」

という企業様にとって、
ぜひチェックしておきたい補助金です。

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本セミナーで分かること
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・第16次 事業承継M&A補助金の制度概要
・「事業承継促進枠」とは何か
・どのような企業が対象になるのか
・親族承継、従業員承継の要件
・どのような事業承継が対象外になるのか
・対象となる設備投資・経費
・補助上限800万円/1,000万円の仕組み
・補助率1/2、小規模事業者2/3の考え方
・採択審査で見られるポイント
・採択につながる加点項目
・申請から採択、交付決定までのスケジュール
・ナビットの申請サポート内容

特に、

「経営力向上計画」
「健康経営優良法人」
「事業継続力強化計画」
「賃上げ」
「成長加速マッチングサービス」
「事業承継計画書」

など、採択に向けて押さえておきたい
加点項目についても解説します。

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申請締切は「2026年11月6日」!
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第16次公募は、

公募要領公開:2026年9月4日
申請締切  :2026年11月6日

となっています。

「まだ時間があるから大丈夫」

と思っていると、
準備期間はあっという間に過ぎてしまいます。

申請に向けては、

事業承継の方法や時期の整理、
後継者要件の確認、
設備投資計画の整理、
付加価値向上の計画、
賃上げ計画、
事業計画書の作成、
加点項目の確認など、

事前に検討しておきたいポイントが多数あります。

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\会社の未来を、次の世代へ。/

親族・従業員への事業承継と
その後の成長投資を考えている企業様は、
ぜひこの機会にご確認ください!

【補助上限 最大800万円】
【賃上げ実施で最大1,000万円】
【補助率 1/2以内】
【小規模事業者は2/3以内】
【申請締切 2026年11月6日】

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「うちの会社の承継計画は対象になる?」

「息子や娘への承継でも使える?」

「従業員に会社を継がせる場合も対象?」

「この設備投資は補助対象になる?」

「最大1,000万円を活用するには何が必要?」

「採択される事業計画書はどう作ればいい?」

一つでも気になる点がある方は、
ぜひ本セミナーをご活用ください。

皆様のお申し込みをお待ちしております。

☆お問い合わせはこちら↓

認定経営革新等支援機関
株式会社ナビット 助成金なう事務局
TEL:0120-937-781
FAX:03-5215-5702
営業時間:月~金 10:00~19:00
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