
【もの補助・新事業・省力化に採択された方限定】
交付申請のサポートをします!
このたびは補助金のご採択、本当におめでとうございます。
ただ、ここで1つだけ大切なことがあります。
採択は“ゴール”ではありません。

実は、採択はまだ「交付候補者に内定した段階」です。
交付申請を通して正式に「この内容で事業を進めてよい」と認められて、はじめて補助金事業がスタートします。
「採択されたのに、ここで止まりそう…」と感じたら、まずは現状整理からご相談ください。
☆お問合せはこちら
TEL:0120-937-781 FAX:03-5215-5702
営業時間:(月~金 10:00~19:00)
e-mail:info@joseikin-now.com
採択後、こんなお困りごとはありませんか?
- 必要書類が足りない/どこまで揃えれば良いか分からない
- 見積・仕様・発注条件が通らない(差し戻しになる)
- 差し戻し対応が遅れて、交付決定が遅れそう
- このままだと減額や再申請になりそうで不安
交付申請は、差し戻しが発生しない方が珍しいとも言われます。
「忙しい中で、事務局対応まで含めて進めるのが大変…」というご相談が特に多いです。
交付申請には期限があります
交付申請は原則として、採択後2か月以内に提出する必要があります。
準備が間に合わず未提出となった場合、採択が取り消される可能性もあります。
そのため「まだ大丈夫」と思っているうちに、実務的に厳しくなるケースが少なくありません。
なぜ交付申請で止まりやすいのか

交付申請は「採択後の手続き」ですが、実は採択までより判断が必要な工程が多いのが特徴です。
- 要件・ルールに沿った提出書類の整合
- 見積・仕様・発注条件の調整(事務局判断が絡む)
- 差し戻し対応のスピードと精度
- 期限管理(間に合わないとリカバリーが難しい)
自社対応が悪いのではなく、構造的に“通常業務と並行しづらい”ため、止まりやすい工程です。
ナビットの交付申請サポートとは
ナビットでは、採択後の交付申請〜交付決定〜入金までを見据えた実務サポートを提供しています。

※ 丸投げ代行ではありません
交付申請は、事業内容・投資内容の確認や判断が必須です。
企業様の状況を整理しながら、必要な判断と実務を一緒に進める「伴走型」で支援します。
中小企業診断士等の専門家が丁寧に対応し、交付申請~交付決定までの時間短縮を目指します。
サポート内容(業務範囲)
- 交付申請サポート
- 見積・発注条件の確認/事務局対応の整理
- 実績報告サポート
- 補助金請求サポート
- 入金までのフォロー
ナビットが選ばれる理由
1. 採択後の実務前提で、最短ルートを設計
交付申請以降で必要になる書類・調整・差し戻し対応まで想定し、進め方を整理します。
2. 途中で止まらない進行管理
「いつまでに何を揃えるか」を明確にし、抜け漏れや遅延を防ぎます。
3. 判断に迷わない伴走支援
事務局判断が絡むポイントを整理し、企業様が迷い続けて止まる状態を防ぎます。
このサービスが合わない可能性のある企業様
- 完全に丸投げで進めたい企業様
交付申請は、事業内容・投資内容の確認や判断が必要な工程です。
そのため本サービスは、必要な判断を一緒に整理しながら進めたい企業様にご活用いただいている支援サービスです。
費用について
- 交付申請サポート:一律 50万円(税抜)
- 実績報告サポート:一律 30万円(税抜)
※事業化報告のサポートについては別途ご相談ください。
※補助金の種類やコンソーシアム等の申請手続き内容により、費用が変動する場合がございます。
※詳細は無料相談時にご説明いたします。
金額を事前に明示することで、安心してご相談いただける形にしています。
交付申請対策セミナー(無料公開)
採択された企業様限定で、交付申請の全体像と差し戻し対策を整理できる無料セミナーを配信しています。
セミナーで分かること
- 採択と交付決定の違い
- 交付申請で必ず求められる書類
- 差し戻しが起きる典型パターン
- 減額・再申請を防ぐ進め方
- 入金までのロードマップ
採択後の手続き、まずは現状整理から
「今どこで止まっているか分からない」状態でも問題ありません。
まずは状況を整理し、次に何をすべきかを明確にしましょう。
☆お問合せはこちら
TEL:0120-937-781 FAX:03-5215-5702
営業時間:(月~金 10:00~19:00)
e-mail:info@joseikin-now.com




